認定 特定非営利活動法人 シャイン・オン!キッズの活動を支援しています。


認定 特定非営利活動法人 シャイン・オン!キッズの活動を支援しています。



ファシリティドッグは、病院などの特定の施設で、職員の一員として活動するために、専門的なトレーニングをつんだ犬です。
入院中のつらさにそっと寄りそう「心のケア」を得意としています。子どもたちのストレスを軽減する効果は、研究でも少しずつ明らかにされているそうです。

ファシリティドッグの大きな特徴は、病院など毎日同じ施設に勤務し、その施設での個々のニーズに合わせた活動を行えること、時々訪問して触れ合うという短い時間ではなく、多くの時間を同じ犬と繰り返し過ごしていただけることです。
勤務する施設のスタッフとして扱われ、患者との交流などを業務として行います。認定 特定非営利活動法人 シャイン・オン!キッズHPより引用


TED 

ハンドラーの森田氏が、ファシリティドッグの必要性をとてもわかり易くお話ししてくれています。是非ご視聴ください。

シャイン・オン!キッズHP


YouTube

Happy 1st Birthday Masa!


病気と闘う子どもたちと、支えるご家族の方々の笑顔のために、中原建設は微力ながら、クラウドファンディングへの寄付を行います。

NEW!!
『コロナ禍で入院中の子ども達へオンラインでのアクティビティを』
目標金額:500万円
公開期間:2020年6月19日 18:00~8月7日 23:00
応援どうぞ宜しくお願いいたします。
ページURL:https://readyfor.jp/projects/facilitydog2



ビーズ・オブ・カレッジ(Beads of Courage®=勇気のビーズ)は医療現場から生まれたもので、アメリカの小児腫瘍科で看護師勤務経験を持つジーン・バルーシ氏によって考案されました。重い病気と闘う子どもたちが自らの回復力や抵抗力を高められるように考えられた、人間の持つ治癒力に根ざした介在法です。すでにアメリカ、日本、ニュージーランド、カナダ、イギリス、アイルランド、スコットランドにおいて合計260以上の病院に導入されています。

このプログラムは、小児がんや重い病気の子どもたちが自分の闘病生活での治療過程を記録し、勇気や頑張りを讃えるものです。認定 特定非営利活動法人 シャイン・オン!キッズHPより引用 ビーズ・オブ・カレッジの詳細は認定 特定非営利活動法人 シャイン・オン!キッズHPを御覧ください。

2019.11.29 横浜大桟橋の大ホールで開催されるBead Art Show 横浜2019 秋 【Bead Art Show × ビーズ・オブ・カレッジ】 に伺ってきました。ブースで展示されている、色とりどりの沢山のビーズ。実際に、闘病している子どもが集め、作ったネックレスが展示されていました。手に持つとずしりと重くて、ビーズの数だけ頑張ったんだと思い胸が熱くなりました。私達に出来る事は些細なことかもしれませんが、一人でも多くの方、多くの企業の方々に支援してもらいたいと改めて思いました。

購入させて頂いたビーズです。とてもきれいです。 右はハートの形のビーズで、ネックレスにしました。

Beads of Courage®=勇気のビーズ receipt.pdf

かなチャンTV (神奈川県公式)

ファシリティドッグは横浜市にある神奈川県立こども医療センターでも活躍しています。(ベイリーとアニー)